デリヘルを利用するまでの流れ
デリヘルを行なう女性従業員を業界ではデリヘル嬢と呼んでいる。
デリヘル嬢はお客さんから指定された場所に店の男性従業員が運転する車で連れていってもらえる。
この時にかかる交通費はお客さん負担の店とサービスを無料で行なってくれる店と別れる。
自宅にデリヘル嬢を呼び出す場合は、ある程度は部屋の片づけをしておいた方が良いでしょう。
誰でも汚い部屋に入るのは戸惑います。
綺麗な部屋の方が印象もよく、サービスも良くなることもあります。
チェンジなどがなければ、デリヘル嬢と合流した後は、二人きりになりサービスを受ける。
サービス内容は選んだコースによりさまざまだが、最初は一緒にお風呂に入り、体を洗ってもらったりするのですが、このサービスが意外と人気があり、男性からすると、彼女とお風呂を楽しんでいるような感覚になり、本番行為に入る前の身体のスキンシップは大事なのです。
お風呂を出た後はベッドにいき、本格的なサービスの開始である。
サービスが終わると解散です。
サービスが終わった後も、少しは女の子と話す時間はあるのでそこで「ありがとう」の一言でも添えてあげれば女の子も満足して帰れるでしょう。
見送る時も玄関まで見送るとイメージアップですね。
お金の支払い方は、サービスを提供してくれる前に支払うのが基本的ですが、常連になってくるとデリヘル嬢によっては後払いでも良いとしている所があり、このような感じでデリバリーヘルスのサービスは提供されている。
デリヘルの基本的な価格帯やサービスを受けられる時間帯はどのくらいなのでしょう。
だいたいの平均でいくと、40分~60分でコースが組まれており、価格は1500円前後のお店が多いのが現状です。